ワールドトリガーネタバレ考察 B級ランク戦ROUND7夜の部での結果は?

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こんにちわ。

 

くろいとりと申します。

 

今回もワールドトリガーのネタバレ考察進めていきます。

 

B級ランク戦も次で最終戦となり、一体どのような結果となるのか非常に気になります。

今回はまず、ROUND8に向けての事を考えていきたいと思います。

 

 

ROUND8を前に、まず確定しているのが、

 

影浦隊・・・・・36点

玉狛第2・・・・36点

東隊・・・・・・29点

鈴鳴第一・・・28点

 

以上の4チームはROUND7の昼の部を終えて得点が確定しています。

 

そして

 

二宮隊・・・37点

生駒隊・・・30点

王子隊・・・28点

 

こちらの3チームはROUND7の夜の部での得点が加算された状態で、ROUND8を迎える事になります。

 

そしてさらに、弓場隊が上位入りしているので、鈴鳴第一と順位が逆転していることが分かっています。

なので少なくても28点以上です。

 

 

考えたいのは、ROUND7の夜の試合です。

 

玉狛第2にとっては二宮隊が何点獲るかも重要になってきます。

得点によっては1位を狙うことも出来るかもしれませんし。

 

 

とはいえ夜の試合は3チーム戦です。

二宮隊、生駒隊、王子隊の3チームですね。

 

1チームが獲れる最高点は生存点含めて7点から9点(生駒隊は1点少ない)

勝負が付かず複数チームが生き残れば、かなりのロースコアのゲームとなります。

 

・・・・なのですが、この3チームではなんとなく生存点無しは考えづらい気もします。

生駒隊は好戦的なイメージですし、唯一スナイパーもいますので、戦力が残っている以上は戦うはず。

王子隊は走れる部隊でもありますし、戦略として逃げ切りも考えそうではありますが、ROUND7で上位での得点争いも厳しい中でそこまで消極的な作戦を取るかちょっと疑問です。

 

二宮隊に関しては感情論的ですが、玉狛第二の成長を見せつけられた後で、そんなにぬるい試合を二宮がするとはあんまり思えないんですよね。

むしろ全部自分の得点にしたがりそうです。

 

と、ここまで書いてみましたが、結局の所全部想像なので、正確な所はわかりません(笑)

なのでほとんどイメージで考えてます。

 

二宮隊・・・6点(生駒、王子、樫尾、水上、生存点)

生駒隊・・・2点(辻、蔵内)

王子隊・・・2点(隠岐、海)

 

くらいで、二宮隊が余裕の二人生存みたいな。

 

・・・・まあなんだかんだこんなに楽勝はしなさそうですね(笑)

 

ただ今回はこのくらいの得点でROUND8を迎えたとします。

 

そうなると

1位 二宮隊・・・・・43点

2位影浦隊・・・・・36点

3位玉狛第2・・・・36点

4位生駒隊・・・・32点

5位王子隊・・・・30点

6位東隊・・・・・29点

7位弓場隊・・・・28点

8位鈴鳴第一・・・28点

 

といった感じでしょうか。

 

このくらいの得点差だと、流石に狙うのは2位となります。

そしてなんだかんだ生駒隊にも可能性は残るはず。(もう1.2点高い方が可能性がより残って良い展開かも)

弓場隊も前期の4位までは厳しいかもしれませんが、なんとか上位をキープしたい所でしょうし、必死で点を獲りに来そうです。

中位に落ちた鈴鳴第一もそちらで大量得点する可能性もありますから最後まで本当にわかりません。

 

そうなれば、二宮隊は余裕ですが、当然玉狛第二に負けて終わる訳には行かないでしょう。

イメージ的には今期全勝してそうですし。

 

玉狛第二は影浦隊の試合結果によって目標とする点数が変わって来ます。

漫画的には先にやった影浦隊が大量得点という展開が予想されますね。

まあ東隊がいるので生存点取りづらそうなイメージですが、影浦隊はかなり良いチームの状況ですので東さんを落とせる可能性もありそうです。

 

そう考えれば、6点くらい取ってしまうこともあるかな。

そのくらい得点を獲れていれば、かなり玉狛第2にプレッシャーをかけられるでしょう。

 

どちらにしても、次回はまだおそらく試合開始までは行かなそうですが、最終戦の結果がどうなるのか、まだまだ考えていきたい所です。

 

 

今回はここまで。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。